七夕と海辺のカフェ。

七夕ですね。
あの世界での七夕のことを考えていたのですが、そもそも彼等は織姫と彦星のようにはならなさそう、という方向にいきました。
七夕といえば「一年に一度しか逢えない恋人達」ですが、もし何らかの事情で「一年に一度しか逢わせない」と天帝(彼)に命令されたとしても自力で天の河に舟を出しそうな織姫ではあります。
そして彦星の方も「一年も待ってられるか」と天の河に自力で橋を架けるか、橋を架けるというカササギを買収するか、やはり舟を漕ぎ出すか、天帝を脅すか説得するか、とにかく一年も待てない待たない姿が浮かびました。


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海辺のカフェ

あつ森のマイ天供島に、海辺のカフェを造りました。
洞窟カフェとは別で死菫城の主が出店しているイメージです。


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メニューは以下。
・魚介のピザ
(あつ森の石窯の中身がピザという理由です。でも注文すると誰かがトッピングして焼いてくれると思うと可愛い)
・燻製
・ハンバーガー
・桃のデザート
・フレッシュフルーツジュース
・中国茶(という表現をあの世界ではしないと思いますが、アイテム的に)
・アイスクリーム(薄荷ショコラも含む)


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雰囲気としては夜の方が気に入っています。
丁度、満月の夜に撮りました。


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砂浜はタオルバージョンとベッドバージョン、どちらも捨て難い。


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釣り竿も設置しようと考えたのですが、ごちゃつくのでひとまずなしで。
かき氷機が手に入ったらバーベキューブースを追加するつもりです。
海の幸をとる度「これを焼いて食べたい」と思うのは私だけではないはず。
 
 

マイデザインご紹介コーナー

沢山の方から素敵なマイデザインをお借りしたので、こちらでご紹介します。


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素敵なマイデザイン、有難うございました!

[ 七夕と海辺のカフェ。 ]diary, 2020/07/07 20:58