>片桐先生、こんにちは!日本語があまり上手ではないため
こんにちは、日本語とてもお上手ですよ!大丈夫です!
ニルアド、オラソワ、獄ストとお手に取って下さって有難うございます。
そして、写楽を好きになっていただけて嬉しいです!
彼はその名前こそ有名ですが、謎の多い人物なので、獄ストの世界観にあわせ、色々と膨らませていきました。
彼のあの美しい容貌であの喋り方、そしてあの過去……どれもが彼を形成する魅力だと思っています。
何回もプレイされたとのこと、シナリオを担当した者として光栄です。
渡邉ディレクターを始め、作品に関わったスタッフみんなが喜ぶと思います。
「それぞれ別の方向を向いていた人間が一致団結する」というのは私もすごく好きなパターンなので、獄ストという物語を書くことが出来て良かったです。
速いもので獄ストも来月で二周年、これからも写楽達を愛してやってくださいね!
